合格者の声

  • 盛岡一/普通・理数
    Sさん
     白ゆりテストは入試本番と同じ形式、解答用紙の大きさなので、本番で解答用紙が配布されたときに、白ゆりテストの経験があるから大丈夫と思うことが出来ました。学校のテストだけではなく白ゆりテストも受験することで、本番までに何を強化すればよいのか、自分の苦手な所はどこか、より明確に分かりました。白ゆりテストを受験することで、自分の今の実力や志望者内でどれくらいの順位にいるのかを知ることができたので、受験勉強や進路決定に役立ちました。また、解説動画で、解き方を確認、復習できることもとても良かったです。第1志望校合格に白ゆりテストが大きな力となりました。
  • 盛岡三/普通
    Yさん
     親に勧められたのがきっかけで白ゆりテストを全7回受験しました。最初のテストでは慣れなかったこともあって、自分の納得のいくような数字ではありませんでしたが、分かりやすい解説や動画などを見て解き直しを続けていくうちに判定が上がり、成果が目に見えて表れてきたことが嬉しかったです。本番も白ゆりテストとほぼ同じような構成だったので、落ち着いて解いた結果、第一志望としていた高校に合格することができました。 新型コロナウイルスの影響で志望校の文化祭や学校見学が中止になってしまい、モチベーションが上がらず苦しい受験期となってしまいましたが、受験勉強を通して、目標に向かって継続する力や諦めない力などが自分自身についたと思っています。
  • 盛岡三/普通
    Sさん
     白ゆりテストは公立高校を受験する人にはとても良いと思いました。受験人数が多く、会場での試験は本番と似たような雰囲気なので、本番の緊張も和らいで、落ち着いて受けることができました。他の模試と比較しても、より正確な志望校判定だったと感じているので、自分の学習進捗と周りの成績を比較するのに役立ちました。 白ゆりテストではC判定のことが多かったですが、内申点を含めたReal総合判定ではB判定だったので、盛岡第三高校を受験しようと決めました。模試を受け始めたのは中2の最後の白ゆりテストからですが、早めに受け始めたことで、志望校に向けての良い意識づくりになりました。
  • 盛岡四/普通
    Oさん
     姉が白ゆりテストを受けていたこともあり、新中3白ゆりテストから毎回、白ゆりテストを受けました。初めて会場で受けた時は、周りの人に気を取られ、自分でも驚くほど集中することができませんでした。志望校がD判定やC判定で、自分のその時の実力を知ることができ、勉強に対するモチベーションを上げることができました。 私の周りの友人は塾に通っている中、私は通っておらず、かなりの不安を抱いていましたが、白ゆりテストを受けたことで、受験に対しての不安を軽減させることができました。なので後輩にはぜひ、白ゆりテストを受けて、自信をつけて欲しいです。必ず自分のためになります。
  • 不来方/人文・理数
    Oさん
     私は白ゆりテストを2回受けました。テストを通して、自分が忘れてしまった、または怪しかった問題が分かり、入試本番までにおさえておかなければならないポイントを把握し、勉強することができました。白ゆりテストで比較的難易度の高い問題にふれ、解説を見て、解き方を覚えたり、ポイントを暗記したりを繰り返して入試に臨み、入試は合格することができました。白ゆりテストを受けてきたおかげで入試問題が簡単に思えて、自分の解答に自信を持てたことが大きかったと思います。 高校合格までの道のりは白ゆりなしでは語れません。後輩も白ゆりテストを受けて、自分の将来楽しめる、充実した方へ進んで欲しいと思います。
  • 黒沢尻北/普通
    Mさん
     白ゆりテストを毎回会場で受け、試験会場の雰囲気に慣れることができたので、本番も良い緊張感で受けることができました。それに、毎回送られてくる個人成績票は、できた所とできなかった所が一目で分かり、各教科の学習のアドバイスもあるので、入試対策にとても役立ちました。私は特に、自分の弱点を知り、それを重点的に復習するというやり方で活用していました。また、解説動画があったので、それも毎回活用しました。動画は授業を受けているような感覚で解説を聞くことができるので、難しい問題の解き方などが、よく理解できてとても良かったです。
  • 水沢/普通・理数
    Rさん
     私は受験勉強をどこから、いつから始めればいいか分からず、戸惑っていました。ですが、8月にあった白ゆりテストを受けることを機に本格的に取り組み始めることができました。私がこれから受験を控えた皆さんに伝えたいことは模試を活用することです。白ゆりテストは偏差値や順位、得意分野、苦手分野を判断してくれて、勉強にとても役立ちます。私も結果に書いてあったことを見て勉強をしました。本番の1週間前ほどから、「確認しないと」という焦りがありました。ですが、今まで頑張ってきたことを胸に臨みました。今まで白ゆりテストを受けていたおかげで本番の緊張感に飲まれず臨めました。白ゆりテストと共に歩んだ道は大変でもありましたが楽しかったです。
  • 一関二/総合
    Aさん
     友達に誘われたのをきっかけに5回ほど白ゆりテストを受けました。最初は時間配分がうまくいかず、解答欄に空白を残してしまうことがありました。ですが、何回も白ゆりテストを受けていくうちに、自然と時間配分の仕方が身につくようになり、空白をなくすことができました。「1回やって終わり」ではなく「繰り返しやる」ことで力は自然と自分のものになっていくと思います。白ゆりテストは入試に近い問題が多く出題されており、何回も解くことによって応用力がつき、本番に活かすことができました。「あ!この問題、白ゆりテストと似たような感じだな・・・」というようなこともありました。やっていて損はないと思いますし、何より自信がつくのでおすすめです。
  • 宮古/普通
    Kさん
    最初はなかなかやる気が出ませんでしたが、白ゆりテストを受けたことで、今の自分のレベルを知ることができたり、点数が出る毎に判定も出て、やる気アップにつなげることができました。勉強は基礎のものをまとめてやることだけに集中していたため、学校の実力テストや白ゆりテストでなかなか結果が出ませんでした。なので受験の過去問や白ゆりテストの過去問を活用して分からないことがあったら、先生に聞いたりして問題に慣れていきました。そして白ゆりの解説動画を何回も見直した結果、段々点数が上がりました。なんと合格することもできました。頑張って良かったです。受験生の皆さん頑張ってください。
  • 久慈/普通
    Uさん
     白ゆりテストを自宅で第4回を、会場で第6回を受けました。違う場で合計2回受けてみて、自宅より会場で受けた方が良いと私は感じました。やっぱり会場の方が気持ちも意識が違うし入試に近い形(時間、他校の人が多いなど)で受けられるからです。特に私のように自宅でしっかり50分集中して出来ないような人に会場受験はおすすめです。 私は受験まで日数がない状態だったので、白ゆりテストで良くなかった所を中心に学習しました。私にとって良かった勉強法は、白ゆりテストの解説と解説動画を見てもう一度解く方法です。白ゆりテストのおかげで、今までより詳しく自分の位置や苦手な部分が分かり効率よく学習できました。白ゆりテストは本当におすすめです。