白ゆりテスト受験の意義

~合格につながる6回の「もし」~

  • 1、2年の総復習
    ~もし「1、2年生の学習の理解度を知れた」なら、夏休み中の学習が計画的にできる~
  • 夏休みの学習成果確認
    ~もし「夏休みの学習成果を確認できた」なら、あせらず2学期から自分に合った受験勉強をスタートできる~
  • 志望校選定
    ~もし「志望校合格ラインまであと何点か確認できた」なら、合格までの道のりが具体的に見えてくる~
  • 冬休み前の総まとめ
    ~もし「今までの得点分析と入試傾向が掴めた」なら、冬休みに重点とすべき学習項目がわかる~
  • 受検校決定
    ~もし「願書提出前に確かなデータを手に入れた」なら、迷わずラストスパートに力を注ぐことができる~
  • 高校入試直前模試
    ~もし「入試本番前に最終チェックができた」なら、安心して入試本番に全力を出せる~

岩手県全体での順位、学区での順位、
志望校での順位等を知ることができるため、
志望校選定の資料として利用できます。

岩手県公立高校入試を徹底分析し、
教科書の学習内容をおさえながら、問題を作成しています。
基礎から応用までバランスの取れた内容ですので、
自分の得意・不得意なところが明確になります。

入試本番では緊張することが多いものです。
白ゆりテスト会場では、他校の生徒と一緒に受験することで、
本番の雰囲気に慣れることができます。

白ゆりテスト受験者限定「成績票」 受験勉強に役立つデータが満載。志望校合格判定・学力分析の強い味方です!!

合格者の声

  • 盛岡一/普通・理数
    Aさん
     私は新中3テストを含め7回全て受験しました。白ゆりテストは志望校判定をA、B、C、Dの4つの段階に分けて合格可能性を%で教えてくれるところがとてもよかったです。また、同じ高校を志望している人たちの中での自分の順位も分かり、自分の実力を数値で実感することもできました。アドバイスも具体的でテストなおしをするときにとても役立ちました。他にもたくさんテストを受けましたが、白ゆりテストが一番本番のテストに似ていました。特典の「受験勉強応援ガイド」や面接質問集もとてもありがたく、入試について知っておくべき内容を学べたし、その中から質問された内容もあり、本当に助かりました。白ゆりテストのおかげで私は合格できました!!!
  • 盛岡三/普通
    Bさん
     僕は白ゆりテストを初回からほとんど全て受けましたが、他塾で受けるテストに比べ、受験者数が圧倒的に多く、より本番に近い偏差値を知ることができました。何より、自分が間違えた問題やアドバイス、前回のテストとの比較等のデータが詳しく見やすく表されていて、その後の復習に役立てることができました。大勢の中で緊張感を持ってテストを受けられ、合否判定は自信にもつながりました。また、2学期の成績が伸び悩んだ時に受けた冬期講習では中目先生の授業が特にわかりやすく、苦手だった英語を得意教科にすることができました。ありがとうございました。
  • 盛岡三/普通
    Cさん
     それまで受験を意識せずに過ごしてきたので理系の点の低さが新中3白ゆりテストで目立ちました。受験勉強を始めましたが理系はずっと偏差値50を切り、判定もDのままでした。志望校を下げるべきかと考えましたが、ほんの少しだけど毎回点数が上がってきている白ゆりテストを見ると「まだ可能性はある、やっぱり三高に行きたい」と思わされました。この思いを常にとどめ、多くの時間を理科の暗記に費やしました。その甲斐あって最後の白ゆりテストではB判定をもらうことができました。本番も、得意な文系は変わらず柱となり大嫌いな数学が85点、理科もずっと届かなかった70点を超えました。今は得意だった英語より数学の方が好きになりました。
  • 盛岡四/普通
    Dさん
     私は親から白ゆりテストについて教えてもらいました。正直嫌でした。会場の雰囲気に慣れていなかったということもあり、あまりいい結果がとれませんでした。私は1回目から6回目まで全て受けましたが、全ての回で無駄だったことはありません。全部の回で受験に向けての学びをもらうことができました。受験当日、会場の雰囲気に慣れたということもあり、あまり緊張せずに受けることができました。志望校合格という夢を追う中で壁にぶつかって、何度も何度も挫折しました。しかし家族、友達、先生からの応援もあり、なんとか立ち直りました。これから先、またたくさんの壁にぶち当たると思います。そのときに負けない気持ちを心に刻んでいきたいと思います。
  • 盛岡北/普通
    Eさん
     第1回目の白ゆりテストは友達に誘われて、正直気が進まなかったけど、「まず1回だけ」という思いで受けました。会場は知らない人だらけで、学校のテストにはない緊張感で思うように問題が解けませんでした。案の定、返ってきたテストは点数も判定も良くありませんでした。初めはがっかりしたけど、これが本番じゃなくて良かったとホッとしました。それからは模試を積極的に受けるようになりました。回数を重ねるごとに点数や判定が良くなっていきました。勉強した成果が数字として見えたことがうれしかったです。入試本番はあまり緊張せず問題を解くことができました。時間配分もうまくできたので見直しも余裕をもってやることができました。(Eさん)
  • 不来方/人文・理数
    Fさん
     私は2年生の3月に初めて白ゆりテストを受け、上には上がいることを知るいいきっかけになりました。3年生になって、部活動や怪我による手術・入院で日程が合わないことも増えましたが、自宅受験などを活用し、毎回受けるようにしていました。次までに判定、志望校内順位をあげようとモチベーションの維持につなげ、その成果が1ヶ月ごとにはっきり出るので勉強にやりがいを感じながら取り組むことができました。順位や偏差値があがらず、苦しい時期もありましたが、毎月の結果で分野別の点数が出るので、苦手を潰していくのにとても役立ちました。白ゆりテストを受験することで、机に向かって一人で勉強するのでは学べないことをたくさん得ることができました。
  • 花巻北/普通
    Gさん
     私は国語と社会が苦手だったのですが、白ゆりテストで出題された問題で分からなかったところを復習し、解き直しをすることで、少しずつ分からないところを減らし、白ゆりテストの回を重ねていくうちに、自信が持てるようになりました。苦手だった国語と社会が入試で5教科の中の1番2番で点数が良くなっていました。自分で何を勉強すればいいか分からなかったので、白ゆりテストを通して無駄な勉強をなくし、必要な勉強だけをして、全ての教科に自信が持てました。最後の白ゆりテストで試験官の方が「応援しています」と言った言葉がとてもうれしくて、やる気が出ました。これからもたくさんの人に受けてみてもらいたいなと思います。
  • 一関一/普通・理数
    Hさん
     毎月の白ゆりテストで自分の実力をためす事が出来たことで、学習への意欲が向上したと思います。また、自分の苦手な単元を見つけることが出来たり、一言アドバイスで、苦手克服に向けたポイントや方法、自分の弱点などを知ることができ、そこを重点的に取り組むことが自信にもつながりました。白ゆりテストは私が受験した高校と出題の仕方や問題用紙が似ていて、受験当日では落ち着いて、自分の実力が出せたと思います。志望校に合格した今、白ゆりテストを受けてよかったと心から思っています。自分の苦手や弱点を克服したことで自信がつき、周りから見た自分の実力を知ることができた白ゆりテストには本当に感謝しています。
  • 大船渡/普通
    Iさん
     私が白ゆりテストを受けようと思ったきっかけは、学校での貼り紙を見つけた時でした。当時は中3の春で、少しずつ受験を意識し始めた時期でした。私は、緊張すると実力を十分に発揮できない時があるので、まずは会場の雰囲気に慣れることを目的に申し込みました。最初は不安でしたが、回を重ねるごとに徐々に自信がついていきました。更に、テストの傾向を知ることができ、的確に分析された結果も返ってくるので、受験勉強にとても役立ちました。初めは軽い気持ちで受けてみた白ゆりテストでしたが、そのお陰で入試では戸惑うことなく、リラックスして実力を発揮することができました。
  • 釜石/普通・理数
    Jさん
     最初はあまり乗り気にならないまま取り組んでいました。しかし、回数を重ねていくごとにその場の空気に慣れ、そういう気持ちはなくなっていました。そして、取り組んでいた問題集の問題が白ゆりテストに出題されたり、白ゆりテストの問題が問題集や学校のテストに載っていたりすることがあり、確実な得点源となりました。高校受験の日、当日は緊張しました。流れはほぼ白ゆりテストと一緒だったので落ちついて取り組むことができました。面接では心臓がバクバクでした。しかし、聞かれたことに素直に答えることができました。もし、白ゆりテストを受けるか迷っている人がいたら最初は友達と受けてみるとか1回やってみようとかすればいいと思います。